REPORT【報道】

20170506-01

 

 2017年シーズン序盤のフライアウェイ戦で、マクラーレン・ホンダは極めて厳しい戦いを強いられてきた。パワーユニットのパワー不足が主な原因だが、果たして車体の性能はどれほどのものなのか?

 

 フェルナンド・アロンソはロシアGPで「マシンは完璧に近い」「ストレートだけで2.5〜3秒失っている」とパワーユニット批判を繰り返したが、それはどこまで本当なのか?

 

 マクラーレンのチーフエンジニアリングオフィサーとしてマシン開発と技術運営の中枢にいるマット・モリスは、パワーユニットの性能差、そしてMCL32の車体性能が3強チームに次ぐ4番目だと明らかにした。

 

 技術的根拠に基づいたモリスの語る車体性能の真実をお届けしよう。

 

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