REPORT【報道】
【特別レポート】山本尚貴の2020年F1活動、レッドブルとの交渉は進んでおらず
一部メディアが山本尚貴の2020年F1活動に関してレッドブルと交渉中であると報じたが、実際には交渉が進んでいない状況にある。
2018年および2019年の実績をもってスーパーライセンスを取得し10月の日本GPでFP1出走を果たした山本尚貴だが、その際には日本GP出走に関しての話し合いのみを行ない、その後については「改めて話し合う」ということで2019年の残り4戦には出走せず、現地に帯同することもなかった。
山本尚貴自身は今も「F1ドライバーになりたい」という明確な意志を持っているといい、ホンダとレッドブルは2020年の山本尚貴の活動についても話し合ったが、関係者によれば両者の望む条件があまりに違いすぎ、話し合いは全く進んでいない状況のようだ。
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いろいろ難しい立場だと感じますが、1、2年ぐらい挑戦してもいいのではないかと思います。
レッドブルの立場からも最大限のオファーだと思いますし、もしガスリーやクビアトが体調不良で乗れなかったりしたら、チャンスあるかもしれませんしね
色々捨てるというか退路を断つ気持ちがあってF1に来てスーパーライセンス取得とFP1出走を目指したんじゃなかったのかなぁと、ちょっと残念に思ってしまいました。僕は「やらずに後悔するくらいなら、やって後悔した方がマシ」という考え方の人間なので。。。
あーん、もおー、いきなりピーターやし・・・
記事出す書くタイミング絶妙満開やし・・・
オファーの内容も山本君の返答も超具体的すぎるし・・・
もーエロ過ぎっ~!「関係者」。。。(笑)
がはは
そのへんはノーコメントで(苦笑)
こういう記事待ってました!
出せる時期を待っていたんですが、ヨソさんがちょっと変な記事をお書きになっていたので、ウチももう良いかなと。。。(苦笑)
どっかのチームごと買い取るぐらいのことをしないと、思い通りにホンダお抱えの日本人ドライバーを乗せるのは無理かもしれませんねぇ。
完全ワークス体制(笑)。
あんまり上手くいかなかったよね(遠い目)
なぜ上手くいかなかったかの総括はできているのかな。(できてないよな)
お抱えなのにイギリス側の車体チーム(HRF1)を抱えられなかったからですね。。。「ホンダ」という名の下にHRF1(チーム)、HRD(イギリス・エンジン側)、HRD(研究所)、HMC(本社)がバラバラに動いてしまっていました。。。
こういう記事、うれしいです。
動画もいいけど、読み応えのある記事はF1LIFEならではで。
毎日とは言いません、数日に一回、何か書いていただけると、この冬を乗り越えられそうです。
日本のレース最高!と思っている人たちからしても山本さんが活躍できたら「日本のレースでトップクラスにいると、F1でもトップクラスになれる」という事が証明できて良いのではないか、と思いますが。
トロロッソが2位取れた事は「その時にその場に居ないと、、」を証明してると思うので、もったいないと思います。
まぁでも危険なスポーツなので、誰も無理に勧めることは出来ないですしね。FP1とはいえ危険なのは変わりないですし。
まさに望んでいた真実をとらえた記事。
事実とプロとしての考察…ヨネやんは真のメディアですね。
山本選手には、挑戦して欲しい気はしますが、家族や国内でのしがらみなどある事も考えると致し方なしですかね。
しかし、個人的には全戦帯同して欲しい!
はい、仕方がないのだと思います。僕も個人的には全戦帯同してもらいたいし、その中でFP1の経験を重ねていけばレギュラーシート獲得の可能性は(レッドブル系以外を含めて)充分にあると思うんですけどね。