REPORT【報道】

20150211-05

 

 新井康久F1プロジェクト総責任者に、トラブルが相次いでいるというRA615Hのベンチテストの現状や最終開発の進捗状況、そして今のホンダに対する期待と不安の理由となっている第二期・第三期F1活動とホンダスピリットについて聞いた。

 

ーー今回のMP4-30に搭載されたのは実戦を想定した最終仕様のRA615Hで、アブダビで走ったのとは全く別物だということでしたが、さくらではベンチテストも同時に進められているんですよね。

「まだ同時進行でやっている最中ですね」

 

ーーエンジンブローなど、結構トラブルが出ているという噂も聞きますが、実際のところどうなんでしょうか?

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