REPORT【報道】
【謹賀新年】新年あけましておめでとうございます
2026年、あけましておめでとうございます。
昨年は角田裕毅がレッドブル昇格という夢を現実のものとして我々に見せてくれ、それと同時に現実の厳しさも改めて思い知らされた1年でした。
『F1LIFE』としても次のステップへ進むべくリスクを背負って挑戦すると宣言した2025年でしたが、独自のコンテンツ拡充という点においても、そして若手育成という点においても、一定の成果を上げることができたのではないかと考えています。
F1自体の盛り上がりもあり、角田選手の挑戦もあり、『F1LIFE』としても今まで以上に多くの方に知って頂けた1年でした。
2025年に築いた土台の上に、F1新時代となる2026年はさらに次のステップへ向けて体制を強化し、コンテンツを強化し、飛躍します。
全戦現地から、ここにしかない情報で、より高い解像度でF1を楽しんで頂くために、今年も『F1LIFE』ではF1の魅力をお届けして参ります。
『F1LIFE』本サイト、プレミアムサロン、YouTube『F1LIFE channel』など、様々なかたちでお届けして参りますので、皆さまの変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。
『F1LIFE』スタッフ一同

あけましておめでとうございます。
昨年も現地取材で得た貴重な情報ありがとうございました。
信じれる情報の大切さを痛感した一年でした。
今年も正しい情報を伝えてください。
現地取材大変と思いますが、
よろしくお願いします。
その価値を分かって頂ける皆さんのおかげで、こうしてF1LIFEが成長できているのは本当に感謝しかありません。
現地取材ができる人材をもっと増やしていくことも重要ですね。ただ現地にいる、現地にいても間違った情報を発信してしまうようでは意味がありませんから・・・。
あけましておめでとうございます。
今年から尾張さんも現地取材を減らすらしいので日本メディアの現地情報は当サイトでしか得られませんね。
F1LIFEならではの記事を期待しています。
(国内のこたつ記事メディアは消えてほしいですね・・・)
尾張さんの状況は存じ上げませんが、遅かれ早かれF1メディア全体の世代交代が迫っている、というか次の世代がいない(苦笑)状況なので、F1LIFEとしては粛々と次世代の育成に力を注いでいくしかないと思っています。2026年は色んなことが新しくなるだけに、現地からリアルな情報をしっかりとお届けすることが大切だと思っています。
コタツ記事・コタツ動画が増殖するということはそれだけF1への関心が高いということですし、消えるということはF1への関心が下がっているというバロメーターだと思うので、それはそれで良いことではないんですけどね。本質的には、コタツ記事・コタツ動画のクオリティが上がること、取材に基づくきちんとした記事・動画が中心になることではあるのですが・・・。
あけましておめでとうございます。
昨年は久しぶりにF1を一年間、真剣に見た年でした。
F1LIFEさんと出会っていなければここまで充実した濃いF1観戦は無かったです。
有難うございました。
今まではTAROさんがよく言っているのと同じようにレースを見て数週間たつと内容を忘れるくらいの感じで観戦していただけでしたが昨年はこの本サイトを見させていただくことでレースで起こったことについて詳しく解れてすごく楽しかったです。
24戦もあって大変だとは思いますがF1LIFEの皆様、今年もよろしくお願いいたします。
そう言って頂けると非常に嬉しいです。F1に対する解像度が上がると、自ずと面白さの見え方が違ってきますからね。2026年も引き続き楽しんで頂けるように頑張ります!
あけましておめでとうございます。
今年も現地で得た真の情報をよろしくお願いいたします。
世代交代~非常に大事ですよね。
自分は、約35年前からの大のF1~モータースポーツファン!
長年観てきて・・・F1ドライバーも~かなりの世代交代している時代~ 伝えるメディアもですよね!
このF1LAIFEがあるおかげで、より昔と違ったF1を楽しめていることに、感謝しております!
2026年も引き続き~解像度が上がった本サイトを期待しておりますので、頑張ってください!!
24戦もあり~連戦も多く~時差も多く~非常に大変かと思いますが、今年もよろしくお願いいたします!!!
飛行機代もさることながらホテル代がヤバいことになっていますが、現地に行かなければ得られない情報があるというのは、現地に行っている人間にしか分かりませんからね。
世代交代はやろうと思ってすぐにできることではないので、地道に進めていきたいと思います。
あけましておめでとうございます。
2025年も一年間、素晴らしい発信をありがとうございました。
F1LIFEのおかげで、角田裕毅選手のレッドブル昇格という夢の瞬間、そしてリザーブという厳しい現実まで含めて、感情の振れ幅ごと深く楽しませてもらいました。
特に印象に残っているのは、シーズン序盤に昇格が叶わなかった際の、米家さんの動画での熱いメッセージです。
あの言葉があったからこそ、その後わずか2戦で昇格を勝ち取るという完璧すぎるストーリーを、日本人ドライバーがトップチームに乗る「歴史的瞬間」として、より強い実感と興奮をもって受け止めることができました。
アマチュア角田応援家としては、期待と不安、歓喜と落胆を行き来する一年でしたが、甘い部分も苦い部分も含めて、これほど濃密なシーズンを体験できたのはF1LIFEの存在があったからだと思っています。
2026年は日本人ドライバーがグリッドにいないのは正直寂しいですが、角田選手には2027年の復帰に向けて、今できることをすべてやり切ってほしいと願っています。個人的には、米家さんにアドバイザーになってほしいと思うくらいです。
2026年のF1新時代、そしてF1LIFEのさらなる挑戦と進化を、今年も楽しみにしています。引き続き、唯一無二の視点と熱量ある発信を期待しています。
TSUがレギュラーシートを確保できなかったのは残念ですが、2025年の彼の挑戦を通して改めてF1のすごさや厳しさを知ることができた側面もありますし、それを基に2026年の新しいF1を楽しむこともできるのではないかと思います。
もちろん2025年にレッドブル昇格が果たせたようにTSUのレギュラー復帰の可能性も充分にありますし、今年もいろんなドラマがあるはず。それがF1ですからね(笑)
そういったドラマを楽しむにも、リアルな知識が豊富で解像度が高い方がより楽しめるというのは、まさにご指摘の通り2025年がそうだったわけで、今年もみんなでより深く楽しんでいただけるよう現場から情報をお届けしていきたいと思います。
世代交代~F1LIFEに限っては、F1ドライバーと同世代の小野さんが2025年からデビューし、
進んでいる実感をしておりますので、地道でも、とにかく頑張ってください!
F1ドライバーと世代代ならではの視点~取材と発信~変化していく時代に大切だと思います。
昔では考えられない、真のここまでの情報量を得れるF1LIFE~応援しております!!!
F1LIFEとしては世代交代というよりチームの構築・確立がテーマですかね。
若者にしかできないこともあるし、おっさんにしかできないこともあるし、おじいさんにしかできないこともあるので、それを適材適所でしっかり分担していくことが重要なのではないかと考えています。
F1新時代の2026年だからこそ、皆さんにご満足頂けるよう頑張っていきます。
なるほど~世代交代で若者だけでは、偏りますよね。
老若男女の全ての方々に満足していくF1LIFEを目指しているのですね。
応援しておりますので~頑張ってください!!!