RACE【レース】

 

 第4戦アゼルバイジャンGPでの中団グループ各マシンのパフォーマンスを、予選アタックラップの車速を分析することで解き明かしていこう。

 

 各マシンの自己最速アタックラップでの、各コーナー及びストレートエンド(EOS)等での車速をまとめてみる。長い全開区間を中心とした高速域のセクター1と3をまとめたのがこちら。水色の数値は前走車のトウ(スリップストリーム)を使って記録したもの。ダニエル・リカルドはQ2、キミ・ライコネンとケビン・マグヌッセン、ジョージ・ラッセルはQ1で自己ベストタイムを記録した際の車速をグラフ化している。

 

 この全車データをグラフ化したのがこちら。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

Related Articles

Comment

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. コメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

Recent Post【最新の記事】

Calendar【日付で記事検索】

2020年6月
Mon Tue Wed Thu Fri Sat Sun
« May    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930