RACE【レース】

 

 バルセロナ合同テスト2回目の2日目は、マックス・フェルスタッペンがレッドブルRB15のステアリングを握った。

 

 午前中から精力的に走り込み、午後にはソフト→ミディアムとつないでレースシミュレーションを敢行。その後マシンのルーティンチェックのためガレージに籠もり、セッション終了間際にコース復帰を果たしてピットストップ練習のための走行を繰り返した。

 

 走行セッションを終えマシンを降りたフェルスタッペンは、普段よりも大幅に長くエンジニアとの話し合いに時間を費やしており、改善を望む課題が多く見つかったものと見られる。そのためセッション後の技術ミーティングの時間が迫っており、メディア対応はごくごく短い時間のみとなってしまった。

 

ーー128周を走り6番手タイムでしたが、トラブルもあり最高の1日とはなりませんでした。

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