RACE【レース】

 

 フリー走行3回目のターン9で大きなクラッシュを喫し予選出場ができなかったブレンドン・ハートリーは、コーナー入口の縁石で僅か2〜3cmワイドに走りすぎてしまったと小さなミスが大きな代償となってしまったことを悔やんだ。スローモーションのようだったというクラッシュの詳細をハートリーに聞いた。

 

ーーフリー走行で大きなクラッシュを喫して予選に出走することができませんでしたが、どんな気分ですか?

「予選に出走できなかったのはフラストレーションを感じたよ。昨日の夜の間にマシンセットアップを大きく変えて、FP-3ではピットアウトして走り始めた瞬間からマシンのフィーリングが良かったからなおさらだよ。気持ち良く走ることができたし、ピエール(・ガスリー)が見せたようにQ3まではそんなに遠くなかったしマシンにはポテンシャルがあったからね」

 

ーー事故はどのようにして起きたのでしょうか?

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