RACE【レース】

 

 ダンプ状態からラインドライのコンディションで行なわれたFIA F2のバルセロナラウンドのレース2で牧野任祐は9番グリッドからスタートしたがペースが上がらず、5周目に福住仁嶺とターン4でクラッシュしてタイヤバリアに突っ込んでリタイアとなった。

 

 HALOによって助けられたという牧野は、濡れたターン4のインに飛び込むのは無理があると福住のドライビングミスを示唆した。

 

ーークラッシュの後で手が痛そうだけど大丈夫?

「親指だけ痛いですね。でも今回はステアリングを離したんで大丈夫でした。去年(ユーロF3で)はステアリングを離さなくて手首を骨折してしまったんで。咄嗟に離してましたね」

 

ーースタートは悪くなくてターン1では7番手あたりにいたけど、その後のポジションどりが難しかった?

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