REPORT【報道】

20151129-01

 

 ホンダは若手ドライバー育成プログラムのHFDPの一環として、現在松下信治が参戦中のGP2に加えて2016年からGP3にも活動の幅を広げる方針をほぼ固めたようです。

 

 HFDP(ホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト)は2014年からマクラーレンとの提携プログラムとしてARTグランプリに資金提供し、GP2に自社の日本人ドライバーを送り込んできました。ドライバー1名がGP2に参戦する場合、年間予算は2〜3億円ほどですが、ホンダはマクラーレンを通して2台分の資金をARTに支払っているものと見られ、その契約の一部でストフェル・バンドールンもARTのシートに収まっているかたちです。

 

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  • コメント (2)
    • youchann7
    • 2015年 11月 29日

    右京くん?

    • ManGok
    • 2015年 11月 29日

    笹原右京選手のことでしょうか
    そうだとしたら残念です…
    米家さんの言うとおり、日本の才能ある若手を潰しているようでは未来はないと思いますし、そんなメーカーを応援する気にはとてもなれません

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