REGULAR【連載】

20180220-01

 

 昨年のマクラーレンとホンダの決別騒動の時、意外なところからフォーカスが当たったのがマクラーレン・アプライド・テクノロジーズでした。通称MAT(マット)。

 

 マクラーレン・テクノロジーグループのグループ企業ですが、F1チームを運営しているマクラーレン・レーシング別会社という扱いです。市販車を作っているマクラーレン・オートモーティブと合せて、この3つがマクラーレン・テクノロジーグループの傘の下で横並びになっているわけです。

 

 決別騒動の時には「ホンダはマクラーレンから供給を受けているパーツをどうするのか?」などといった議論になり、それがMATの製品であったことが明らかにされました。

 

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