RACE【レース】

 

 メキシコGPではスタートで好発進を見せたルイス・ハミルトンをターン1でなんとか抑えマックス・フェルスタッペンが首位に浮上。そこからは後続を寄せ付けることなく完全勝利を挙げた。

 

 レッドブルとフェルスタッペンはどのように巧みにタイヤをマネージメントしていたのか。ついつい気持ち良くてペースが上がってしまうフェルスタッペンと、それを諫めるレースエンジニアのジャンピエロ・ランビアーズとの漫才のようなやりとり。メキシコGPの舞台裏で繰り広げられた、テレビ放送では公開されなかった無線交信の全てとともに公開する。

 

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Comment

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  • コメント (2)
    • 1990
    • 2018年 10月 31日

    このシリーズも相変わらず、とても面白いですね。
    それにしても、あのスピードで走っていて「10m」刻みでの操作指示が出ているとは…驚愕でした。

    • MINEOKI YONEYA
      • MINEOKI YONEYA
      • 2018年 11月 02日

      チームによって「あと1秒長く」とかいう指定方法もありますが、やはりmの方が厳密ですよね。
      10mリフトオフしてからブレーキングすればこれだけブレーキ温度上昇が抑えられる、というデータをちゃんとフリー走行で蓄積しているのも強いです。

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