2018 Rd.10 GREAT BRITAIN

【Rd.10 GBR】FIA F2徹底分析:絞られてきた上位勢、結果以上に大きな進歩が見えた牧野任祐
FIA F2の第7ラウンド、イギリスではレース1でDAMSのアレックス・アルボン、レース2ではアーデンのマキシミリアン・ギュンターが優勝した。アルボンはピットストップで逆転優勝、ギュンターはリバースポールからの優勝となったが、彼らの実力はどうだったのか?
両レースの全車ペースとタイムギャップをグラフ化し分析してみよう。
レース1のラップタイムを表にすると、このようになる(横軸が周回数、縦軸がラップタイムで上に行くほど速い)。
各マシンとのタイム差をグラフ化したのがこちら。レースの展開と各車の位置関係がグラフィカルに把握できる。横軸が周回数、縦軸がタイム差で下に行くほど遅れが大きくなる。
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