2026
【決勝】アストンマーティン「モンツァに並んでタフになることは分かっていた」【2026 Rd.15 AZE】
アゼルバイジャンGP決勝は2台ともにリタイアとなったアストンマーティンだが、バクーに投入した軽量化は効果を発揮したものの、厳しいレースになることは想定通りで、来週のマレーシアとシンガポールでは今回以上の好走が期待できるという。
チーフトラックサイドオフィサーのマイク・クラックが語った。
【まとめ】
・モンツァとラスベガスに並んでタフな週末になることは分かっていた
・リアエンドの軽量化は効果を発揮、今後のパーツ補修のマージンになる
・ライバルとの競争力変化は慎重に分析する必要がある
・今後の大型アップデートはなく、小さな改良のみ
・パーツ製造も抑えるため、補修による重量増が進む
・マレーシアは今回よりもコンペティティブで、シンガポールはさらに良いはず
こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
(会員登録の方法はこちら)
※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。
この記事へのコメントはありません。