REPORT【報道】

 

 トロロッソ・ホンダの2019年に向けたドライバーラインナップが、かなり固まってきた。1人はダニール・クビアトで決定。トロロッソとレッドブルでの経験もさることながら、ロシア市場での製品販売を考えるとレッドブルにとっては容易な決断だった。すでにベルギーGPのパドックでフェラーリ側と話し合って契約関係については調整済みだった。

 

 問題は、残るもう1席だ。日本人ドライバー起用の可能性はあるのだろうか?

 

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

Related Articles

Comment

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (2)
    • youchann7
    • 2018年 9月 19日

    一貴と可夢偉は年齢がとは言っても国際経験は豊富だしなぁ。どちらかと言うとトヨタドライバーっていう点の方が大きい気がします。

    • cozystyle
    • 2018年 9月 20日

    WECトヨタ勢はさすがにF1にしろインディにしろホンダさんで走るのは難しいですよね。
    でも、可夢偉にはもう一度F1で走って欲しかったです。

    某タキさんの話は半分に聞くとしても「メーカーが推巣のは1人に絞らないと」という話は確かに一理あるなと思いました。同じ年にF2/GP2で同じメーカーの育成ドライバーがしのぎを削るってあまり聞かないですよね。

    「相応しければメーカーの垣根を越えて」というのも、この説明だと来季は平川選手をF2に送り込まないと話がおかしくなっちゃいますよね。

    ホンダさんには色々とハッキリさせて欲しいです。

コメントするためには、 ログイン してください。

Recent Post【最新の記事】

Calendar【日付で記事検索】

2020年6月
Mon Tue Wed Thu Fri Sat Sun
« May    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930