REGULAR【連載】

 

 2019年にF1デビューを果たしたアレクサンダー・アルボンは、いつもニコニコと柔和な表情で楽しそうにしているのが印象的。そんな彼の口癖は「Nothing too serious」です。

 

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Comment

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  • コメント (4)
    • w0fu1sg6
    • 2019年 3月 25日

    いい文章ですなあ~。F1が「世界」を表しているってことですなあ。個別の国のアイデンティティや伝統とかが大きな舞台で集約されてきていますね。前を走るF1が、今後500年先の世界での未来の人のありようを表してるって感じます。やっぱF1は先、行ってますねえー。アルボンの精神のありようもルルルに匹敵してそうでワクワクしてまーす。アルボン2年後レッドブルへ、とかね・・・。

    • MINEOKI YONEYA
      • MINEOKI YONEYA
      • 2019年 3月 28日

      ありがとうございます。アレックスは良くも悪くも肩に力が入っていないドライバーですね。去年のFIA F2最終戦のように時々ここぞということろで力が入るとダメダメだったりしますが。。。

    • 1990
    • 2019年 3月 26日

    そういえば、アルボン母の逮捕歴の話って、現場ではまったく不問に付されている感じですか?

    • MINEOKI YONEYA
      • MINEOKI YONEYA
      • 2019年 3月 28日

      う〜ん、逮捕された後に起訴されたのか? 有罪だったのか? 詳しいことはよく分からないし、今はシルバーストンなど家族でたまに来ていたりもしますから、全てことが済んでいるのであればほじくり返すべきでは内のではないでしょうか。お母さん自身もそのことがあるからあまり表立ってF1の現場に来ることもできないだろうし。

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