F1リアルスコープ
ハンガリーGPから投入、2026年最新型セーフティカー徹底解説
2026年の第11戦ハンガリーGPから新たなセーフティカー導入されたので、そのディテールを隅々までお届けしましょう。
新たに採用されたのは『メルセデスAMG GT 63 PRO 4MATIC+』で、2022年以来4年ぶりの刷新。メルセデスAMGにとって通算14代目のセーフティカーであり、ハンガリーGPではSC供給30周年を記念した特別デザインをまとって実戦デビューを飾りました。
今回は新型セーフティカーの特徴や進化したポイントに加え、普段はなかなか見ることのできない車内の装備についてご紹介します。
こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
(会員登録の方法はこちら)
※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。
この記事へのコメントはありません。