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【2021 Rd.2 ERM】土曜総括:実態はレッドブル最速、3位マクラーレン。角田裕毅の痛すぎるケアレスミス

【2021 Rd.2 ERM】土曜総括:実態はレッドブル最速、3位マクラーレン。角田裕毅の痛すぎるケアレスミス

 

 エミリアロマーニャGPの予選では、メルセデスAMGのルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得した。

 

 メルセデスAMG自身もポールが獲れるとは思っていなかったようにレッドブルの速さは確かだったが、予選Q3の最後のアタックラップでマックス・フェルスタッペンはターン3イン側の縁石に触れてしまい出口でワイドになって0.2秒ロス。さらにバリアンテアルタも入口で強く縁石にヒットしてマシンが跳ねてさらにタイムロス。セルジオ・ペレスは最終コーナー(ターン18)のターンインが僅かに早く、その修正のために0.1秒ほど失ってしまった。これらがなければフェルスタッペンかペレスがポールポジションを獲っていたはずだ。

 

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