RACE【レース】

 

 カナダGPはセバスチャン・フェッテルがルイス・ハミルトンに対して一度もリードを許すことなく先頭でチェッカーを受けたが、48周目に起きたターン3〜4のインシデントによって5秒ペナルティが科され今シーズン初優勝を逃した。この場面が色濃く印象に残るレースとなったが、ランス・ストロールの母国入賞やTVには映らなかったシャルル・ルクレールとメルセデスAMGの攻防など見どころはあった。その見どころの一つ一つをラップタイムとギャップから振り返っていく。

 

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