RACE【レース】

 

 日本GP決勝ではノーポイントに終わったものの、トロロッソ・ホンダは予選で6位・7位に入るなど好走を見せSTR13のマシンパッケージの進歩を証明した。ホンダのスペック3の威力もその一翼を担ったことは間違いない。

 

 ただしピエール・ガスリーのパワーユニットはセッティングが上手く進まず、決勝に向けて用意したセッティングもFIAから承認が取り消され旧データでの走行を強いられた。この点について経緯を解説しておこう。

 

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