RACE【レース】

20180305-02

 

 バルセロナ合同テスト1回目は寒さと悪天候のため本格的な走行ができなかったが、その中でも4日目はピエール・ガスリーが147周、マクラーレンは2台合計で161周を走り込むなどまずまずの内容となった。

 

 朝は前日の雨が残るウエットコンディションで始まったが、次第に路面はダンプ状態となってインターミディエイトでの走行に。湿度が90%と高く風もないため路面はなかなか乾かなかったが、12時半頃にようやくレーシングラインが乾き始め、バルテリ・ボッタス(ミディアム)やニコ・ヒュルケンベルグ(ソフト)がスリックタイヤで走行を開始した。

 

 以下がテスト4日目の全車全ラップタイムとそれをグラフ化したもの。 

 

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

Related Articles

Comment

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. コメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。