1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2026
  4. 【決勝】ピットストップ分析:大荒れレースで合計72回ものピット作業【2026 Rd.16 BHR】
2026

【決勝】ピットストップ分析:大荒れレースで合計72回ものピット作業【2026 Rd.16 BHR】

2026 Rd.16 BAHRAIN

 2026年第16戦バーレーンGP決勝のピットストップについて分析する。

 今回はウエットからドライへとコンディションが変化し、セーフティカーでの2回に加えてドライでのレース中の1回で各車とも基本が3ストップ作戦となり、レース中に行なわれたピットストップは計72件と非常に多くなった。

 その中でレッドブルが2.09秒の最速タイムを記録した。

 まずは、全ピットストップをまとめると以下のようになる。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
(会員登録の方法はこちら)

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。