1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2026
  4. 【分析】2025/26年比較:ハンガロリンクゆえ純粋な車体性能が露わに【2026 Rd.11 HUN】
2026

【分析】2025/26年比較:ハンガロリンクゆえ純粋な車体性能が露わに【2026 Rd.11 HUN】

2026 Rd.11 HUNGARY

 2026年ハンガリーGPの予選では旧規定の2025年に比べ1.835秒落ちとなったが、昨年対比で102.435%というこの差がどこにあったのかを分析しておこう。

 ちなみにこの差は、コーナーでのロスが極めて大きく出たバルセロナ・カタルーニャGPの104.379%や、セクター2のエネルギー不足で遅かったベルギーGPの103.778%に比べれば小さい。

 なお、2025年のポールポジションはルクレールの上記タイムだが、最速はQ2の1分14秒890(ランド・ノリス)で、こちらと比較すると2026年は2.317秒差(103.094%)となっている。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。