2026
【決勝】フェラーリ「トラブルがなくても追い抜きは容易ではなかったはず」【2026 Rd.9 GBR】
イギリスGP決勝でシャルル・ルクレールが勝利を収め、ルイス・ハミルトンが3位表彰台獲得。フェラーリのパフォーマンス向上の理由は? アンドレア・キミ・アントネッリのトラブルがなくてもフェラーリは優勝できていたのか? タイトル争いの可能性は?
フレデリック・バスール代表が語った。
【まとめ】
・隅々までゲインを追求した結果
・ANTのトラブルがなくてもオーバーテイクは容易ではなかったはず
・LECは不運もあったが常にトップを争う速さがあった
・数戦前のアップデートでドライビング面を変更
・HAMのスタートはセンサーは反応していなかった
・SCでのピットインに後悔はない
・メルセデスAMGにはまだ性能面のアドバンテージがある
・タイトル争いは考えず目の前のレースに集中する
こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
(会員登録の方法はこちら)
※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。
この記事へのコメントはありません。