2026
【FIA F3】山越陽悠「スタートでトップに立てていれば優勝できていたはずです」【2026 Rd.7 CAT】
FIA F3のバルセロナラウンドのフィーチャーレースで2位表彰台を獲得した山越陽悠は、スタート直後のターン1のバトルでトップを狙って押し出され、ペナルティ回避のために安全策でポジションを譲り返したものの相手のドライビングには納得していないという。その後のペースを考えても、あそこでトップに立てていれば優勝できていた可能性が高いと見ている。
レースの裏側で展開していたテオフィール・ナエルとのトップ争いやタイヤマネージメントについて語ってもらった。
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FIAF3で今シーズン活躍中の山越選手、モナコで勝ったのにレース後の車検で失格となり落ち込んでいると思いきや、バルセロナ2位表彰台で日本人トップの成績は立派。
レース中のタイヤマネージメントも素晴らしく、落ち着いたレース運びには感心させられました。
未来のF1ドライバー候補として今後の活躍を楽しみにしています。
エヴァファンだったんだ。知らなかったけど個人的に応援したいね。将来F1に行くだろうから。
後エヴァファンに悪い人はいないよ。絶対に。