1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2026
  4. 【DAY1】アストンマーティンのストレートが遅い理由【最高速】
2026

【DAY1】アストンマーティンのストレートが遅い理由【最高速】

 最高速を比較することで各マシンの直線競争力とダウンフォースレベルを分析することができる。今年はエネルギーマネージメントの違いも露見する。

 バーレーン・インターナショナル・サーキットのスピードトラップはターン1の158m手前の地点で計測しており、メインストレートエンドの最高速が分かる。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 1 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. Hattori

    色々なメーカーの頭のいい人達が開発して調整をしている中、これだけのことを差が出るのってやっぱりすごいですよね。調整の仕方も最適化の仕方もレースをしながら今年は学んでいくんでしょうね。
    コースによってメーカーの差が出そうですね。

    来年になるとまたラップタイムやミニセクターのタイムが劇的に変わりそうですね。

    技術の進歩を今年は感じられそうです。

    頭のいい人たちは信じられない事をしますね。

    それを操るドライバーの開発力にも脱帽です

コメントするためには、 ログイン してください。