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2026

アストンマーティンAMR26解説、徹底的にコンパクトに攻めた独創マシン【新車解説】【プレミアム限定】

2026年新車解説

 2026年1月29日、アストンマーティンが2026年型マシンAMR26をバルセロナでシェイクダウンした。当初はテスト3日目の1月28日から走行することを目指していたものの完成が遅れ、同日にイギリスからバルセロナへ空輸しサーキットへ。29日の朝までに準備が整わず、インストレーションチェックのためのコースインを果たせたのは午後5時で、僅か1時間のみの走行となった。

 そのAMR26の詳細を解説しておこう(記事全文:3,776文字)。

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  • コメント ( 8 )

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  1. unicorn712

    リアウィングがバルセロナにしたら軽すぎるように見えるのが気になりました。

    • MINEOKI YONEYA

      今年のハイダウンフォース仕様〜ロードラッグ仕様がどうなるのか、そもそもどのサーキットでも同じ空力パッケージ(マキシマムダウンフォース仕様でもモンツァに合うくらいでしかない)なのか、興味深いところですね。ていうか、こっちの仕様表も作り直しか・・・。

  2. bando

    正面からのフォルムがダサい。カラーリングで何とかしてくるかな。
    正面以外は結構イケてる気がします。

  3. SAYORI0631

    モノコック上面のラインとノーズ上面のラインが合っていない印象に感じます。
    本番仕様のノーズはもっと細い?のかな?

    • MINEOKI YONEYA

      と思ってたらそのまま行っちゃった2009年ルノー&2024年アルピーヌの極太ノーズ(笑)

  4. 古竹 康平

    エンジンカバーの上部がシュッとしててカッコいいですね。ニューウェイの息がかかってるマシンなのでノーズがもっと細くなるのかなと勝手に思っていたので太ノーズにはビックリ。

    • MINEOKI YONEYA

      ニューウェイさんは細ノーズもあれば逆に太ノーズもあるので(RB5後期型とか)、僕はそんなに意外な感じはしませんでしたね。

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