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2026年レギュレーションの解像度がどんどん上がっていく一方で・・・

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バルセロナ合同テストで現地から来るコメントだったりマシンの写真や映像だったり、テスト後のいくつかのチームのリモート取材だったりで、どんどん色んなことが分かってくると同時に、自分が2026年レギュレーションのことが全然分かっていないということも分かってくる(苦笑)

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  • コメント ( 8 )

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  1. unicorn712

    そういえばサステナブルフューエルについても不透明だというのも見ました。あるところは生産・供給が追いつかないとか。

    • MINEOKI YONEYA

      素材とは別に、生産過程までサステナブルじゃなきゃいけないという謎ルールですからね。。。
      CO2排出量自体をゼロにはできないでしょうから、最終的にはCO2排出した分だけどっかで吸収するとかいうワケ分からないことしなきゃならないのでしょうか。。。

  2. yoshi-44

    何か問題やインシデントが起こった都度「これはじつはこういうレギュレーションで〜」と米家さんに説明してもらい、レギュレーションが理解できた頃にはもう次世代になってる…とならないよう自分でも勉強せねば!

    • MINEOKI YONEYA

      いやぁ、解説する我々も常にアップデートしないと追い付けないし、何か起きて初めて気付くみたいなこともたくさんあると思います。。。

  3. jtorii-f1

    間違えたルール解釈のままチーム無線の指示を違う意味に捉えて,それがSNSで拡散されるなんてことが起こりそうですね.
    変な情報に騙されないように気をつけないと….

    • MINEOKI YONEYA

      残念ながら、勉強が不充分な発信者(自分の発信に責任を取らない発信者)が多々いらっしゃるので、そういう不確かな情報は散見されるでしょうね。特にPU周りの規定は難しすぎるので、アストン批判とかレッドブル批判とか。。。

  4. adriano

    回転数と馬力の相関グラフは見た事あるけど、車速との相関グラフ自体がそもそも見たことない自分からすると、まずそこの説明から必要と思ってしまいますね。全く別次元の話になって行くのでしょうか〜。

    • MINEOKI YONEYA

      単純に290km/hを超えるとパワーが落ちていきますよというだけなのですが、今までそういう規定がなかっただけに、感覚的に理解するのには少し時間が掛かるかもしれませんね。見た目上は今まで同様にディプロイが切れてエンジン回転数が下がっていくだけに見えるかもしれませんが、それが290km/hから始まるという。

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