1. HOME
  2. 現地直送便プレミアム
  3. さらに小さくなったホンダ拠点
現地直送便プレミアム

さらに小さくなったホンダ拠点

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 7 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. ymcst205

    警備員の控室と言われても疑いません

  2. YOKOSE H.F.R.C

    このまま船にのせられそうな雰囲気ですね

  3. adriano

    なんか扉のとこに暖簾に腕押しの暖簾をかけて営業中ってことにして欲しいです。

  4. hanabi88

    渡辺社長も、武石専務も、ホンダ赤字転落で中国GPに来る余裕等無いと思います。
    ONOさんが出国されるタイミングでの記者会見だったのでそちらでの記者会見ニュースは確認できたのでしょうか?

  5. fabriano17

    ここにもHONDAの表札ついているんでしょうか。AMの人にやる気を疑われても仕方がない「拠点」です。

    • MINEOKI YONEYA

      こうしたホスピタリティユニットを用意するのはあくまでオーガナイザー側なので(それを使用料を払って借りるかたち)、ホンダのやる気は関係ありませんし、そもそも技術陣はアストンマーティンのエンジニアオフィスで過ごしているでしょうしこちらは広報・マーケティング、ロジスティクスなど事務方のオフィスだと思われます。

      個人的には前回も今回もこうした「裏側」は敢えてご覧に入れる必要はない部分だと思いますが、それはこういった本質と離れた揶揄をしてしまうとより本質的な議論からは外れていってしまうと思うからです。

  6. fabriano17

    誤解していました。ご指摘ありがとうございます。

    メルボルンのプレハブはエンジニアリングオフィスでもあり、社長、専務がセッションを見るスペースでもあったそうで、もうちょっとなんとかならないの?と思った次第です。1ファンからすると隅々まで体裁が整っているのもF1の凄さのひとつなのです。

コメントするためには、 ログイン してください。