RACE【レース】

 

 2021年開幕戦バーレーンGP決勝のレースペース分析に続いて、戦略分析も行なっていこう。

 

 全マシンのトップからのタイムギャップをグラフ化すると以下のようになる。一番上がトップ走行ドライバーで、下に行くほどギャップが大きくなる。

 

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Comment

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  • コメント (2)
    • unicorn712
    • 2021年 4月 03日

    川井さんがフジテレビNEXTの番組でペレスのペースがよかったと話されてましたけど、グラフの最終スティントを見ると、マクラーレンやフェラーリ勢とバトルをしながら本当にいいペースで走ってますね。フェルスタッペンとはタイヤセットの回し方が違うので、比較が難しいですが。
    アストンマーティンのデグラデーションが大きいのが、少し心配ですね。

    • MINEOKI YONEYA
      • MINEOKI YONEYA
      • 2021年 4月 03日

      はい、ペレスはずっとトラフィックの中を抜けてきたのにデグラデーションが小さかったですね。そのあたりはさすが。

      アストンのデグは、坊ちゃんは元々デグが大きめの人だっていうのと、テストから走り込み不足でセットアップが煮詰まりきっていないというダブルの要因だと思います。去年のイギリスGPもニコヒュル代打起用でセットアップしきれなくて撃沈しましたから。

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