RACE【レース】

20161018-01

 

 日本GPのスタートで8位まで後退しニコ・ロズベルグに優勝を献上してしまったルイス・ハミルトンだが、スタート失敗の原因は自身のミスにあったことが分かった。クラッチミートの瞬間にエンジン回転数を上手く合わせられなかったのだ。

 

 ハミルトンはスタートシグナルが灯り始めた時点でスロットルを開けて所定の回転数に合わせようとするが、回転数が高すぎたようで、3ライトの時点で一度スロットルを戻している。

 

 ここから再び回転数を合わせようとするが、合わせきれないうちに5ライトが灯りブラックアウト。そのままクラッチミートをすることになってしまった。

 

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