2026
【決勝】角田裕毅のグリッドミス、お咎め無し裁定の理由【2026 Rd.13 ITA】
2026年第13戦イタリアGP決勝で、5周目の赤旗中断からの再スタートはエクストラフォーメーションラップに。角田裕毅がグリッド位置を間違えたことが要因となり、角田は審議対象となったものの、お咎め無しの裁定に。
このインシデントと裁定理由を解説しよう。
こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
(会員登録の方法はこちら)
※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。
そもそも角田選手に「またいらぬポカを…」と思いながらこの件を見ていますが笑
ただ、「スチュワードが角田車にピットレーンスタートを伝えなかった」ということも今回の落ち度のひとつかと思うので、通達がない以上角田車も対応のしようがありませんから、仮にアウディが抗議したとしても、覆るようなことはない気がしますがどうなんでしょうね…。