1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2026
  4. 【木曜】ホンダ「燃焼系とフリクションロス低減に自信、ダイナモ上で良好な結果」【2026 Rd.5 CAN】
2026

【木曜】ホンダ「燃焼系とフリクションロス低減に自信、ダイナモ上で良好な結果」【2026 Rd.5 CAN】

2026 Rd.5 CANADA

 ホンダはADUOによるアップデートに向けて燃焼系とフリクションロス低減に取り組んでおり、ダイナモ上では良好な結果が出ており、改善に自信を持っているという。

 今週末のカナダGPに対してはドライバビリティとエネルギーマネージメントの改善に取り組み、特にドライバビリティに関してはギアボックス制御が与える影響も含めて改善を目指すという。

 アストンマーティンの実質的なチーム代表代行であるチーフトラックサイドオフィサーのマイク・クラックと、ホンダの折原伸太郎トラックサイドゼネラルマネージャーが語った。

【まとめ】

・ドライバビリティとエネルギーマネージメント改善が主眼

・ドライバビリティはギアボックス制御の影響も大きい

・具体的なラップタイム向上幅は未知数

・大きなアップデートは夏までなし、今回は小さな改良のみ

・ホンダはICEの燃焼系とフリクションロス低減に取り組んでいる

・ダイナモ上ですでにポジティブな数値が出ている

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。