2026
【FP1】フェラーリ最速、4強チーム入り乱れる【2026 Rd.4 MIA】
5月1日、第4戦マイアミGPのFP1が行なわれた。気温30.0度、路面温度52.9度。レギュレーション変更が実施されたこととスプリント週末で1回のみのフリー走行ということもあって、セッション時間が90分間に拡大された。
セッション開始直後はローグリップコンディションのシステムチェックが行なわれ、路面コンディションが良好でないこともあり、カルロス・サインツとフェラーリ勢らがコースインするが出足は遅く、メルセデスAMG勢やアルピーヌ勢、アストンマーティン勢はピットガレージで待機を続ける。ここではキャデラック勢だけがミディアムを履き、他車はハードタイヤを使う。
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