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2026

【金曜】アストンマーティンの4.933秒差、PUと車体の割合は半々【AMR26】

2026 Rd.1 AUSTRALIA

 オーストラリアGPの金曜フリー走行のアストンマーティンとトップのマクラーレンとの差がどこにどれだけあったのかを詳細に分析しよう。

 FP2のオスカー・ピアストリ(1分19秒729)とフェルナンド・アロンソ(1分24秒662)のテレメトリーデータを比較すると、各ストレートと各コーナーでのタイム差の推移は以下のようになる。

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  • コメント ( 1 )

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  1. hanabi88

    今のアストンマーティンホンダは『ICE側の問題解決待ちだ』とチーム代表ニューウェイ氏は断言している時点で明らかにアストンマーティン側には全く関係ないと考えている。
    代表の考えを『車体側の改善も必要だと』しない限りマシンが速さを得られるとは考えられないと思います。

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