2026
【決勝】レッドブル「メルセデスAMGに1秒、フェラーリに0.5秒負けている」【2026 Rd.3 JPN】
日本GP決勝で8位・12位に終わり中団グループに飲み込まれてしまったレッドブルだが、マシンパッケージ性能の不足だけでなく、それを上手く引き出せなかったことにも競争力不足の原因があると考えている。
トップのメルセデスAMGからは1秒、フェラーリからは0.5秒の後れを取っており、マクラーレンだけでなく中団グループの各チームが進歩してきたことで飲み込まれてしまったという。
また、マックス・フェルスタッペンが不満をつのらせ引退をほのめかしていることとF1の改善すべき方向性については、予選で全開プッシュできるマシンにすることがドライバーの満足度という点でも決勝の駆け引きや安全性という点でも改善に繋がると考えていると、ローラン・メキース代表は語った。
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