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2026

【金曜】ホンダ・渡辺康治HRC社長「FP2の対策で振動は大幅に抑えられた」【2026 Rd.1 AUS】

2026 Rd.1 AUSTRALIA

【まとめ】

・PU関連トラブルの懸念があったためFP1は充分に走れず

・FP2は振動対策をさらに修正し、振動がかなり低減していることを確認

・ESは持ち込んだ4基のうち2基が使えず、2基を使用中でスペアなし

・振動によるESのダメージを監視し、壊れない範囲で走行を制限する可能性あり

・FP3までの状況を見て予選・決勝のプランを講じる

・車体全体が振動しているため、車体全体として対策するしかない

・HRC Sakuraでは現在もアストンマーティン側と協力して対策中

・振動対策が完了して初めて性能確認、次の開発に目を向けられる

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  • コメント ( 5 )

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  1. Pakuchimiti

    うーん、、、説明を聞いてもはっきり答えられないことも相まって、全くわからないですね。
    まあ当の本人が原因がわかっていないから仕方がないとは思うのですが。。。

  2. tn.

    車体全体の情報がホンダと共有されていないって凄いなあ

  3. アンドロメダン

    大丈夫、HONDAを信じて、とことん応援するだけ。

  4. hanabi88

    今日のFP1走行で解説の森脇基恭氏のホンダエンジンに関するコメントが気になっています。
    確か振動の原因は『エンジンその物に原因がある』と言う解説だったと思いますが、よくわからないコメントでした。
    いったい、昨年までのエンジンとどのような違いがあるのか?
    レッドブルレーシングチームに搭載していた頃には全く無かった現象なので腑に落ちません。

  5. bando

    ホンダはエンジンだけのせいでこんなことになるわけ無いって現実から目を背けてるし、アストンもホンダに全責任を負わせようとするばかりで、歴史は繰り返すのかと残念な気持ち。
    ホンダが前のPUで自信を持ってるだけにマクラーレンホンダよりタチが悪いかも。

    アストンに捨てられたらホンダの引取先がないけどホンダさん大丈夫かな?
    どうせそのうち辞めるからF1にとってダメージはほとんどないか。
    出たり入ったりを繰り返すメーカーに自分の運命を預けようとするアストンも自業自得か。
    いつサービス停止するかわからない企業を信用できるのかって話。

    全てはホンダが招いたことなので、撤退の話が持ち上がる前に盛り返せるかどうか。
    前回と同じ失敗を繰り返してるから、次も撤退が決まったあとにアストンマーティンとしてチャンピオンを取れたら最高だね。

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