1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2024
  4. 【決勝】RB、角田裕毅の敗因はミディアムタイヤのペース不足【2024 Rd.9 CAN】
2024

【決勝】RB、角田裕毅の敗因はミディアムタイヤのペース不足【2024 Rd.9 CAN】

2024 Rd.9 CANADA

 RBはセーフティカー時にステイアウトしてタイヤを保たせた角田裕毅が最終スティントの前半まで7位を走行していたものの、ブレーキの不調で3度のミスを犯しポジションダウンで14位。代わってダニエル・リカルドが8位入賞を果たした。

 レース週末を通して角田はミディアムタイヤのペースに苦戦しており、ドライコンディションではリカルドの方が上回っていたことがこの結果に繋がったと、ホンダの折原伸太郎トラックサイドゼネラルマネージャーは説明する。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。