1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2022
  4. 【2022 Rd.18 JPN】ガスリー・事故処理重機問題を徹底分析【その②ドライビング編】
2022

【2022 Rd.18 JPN】ガスリー・事故処理重機問題を徹底分析【その②ドライビング編】

2022

 

SC先導の集団から約80秒遅れでピットアウトしたガスリーは、「リファレンスタイム(SCデルタタイム)」に従って走行し、ターン12の時点で33秒遅れまでギャップを縮めている。

 

その間、ガスリーと担当レースエンジニアのピエール・アムランの間では以下のような無線交信が交わされている。

 

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。