REGULAR【連載】

 

 F1ドライバーの中にはその時の気分がはっきりと顔に表われるタイプの人と全く表われないタイプの両方がいますが、顔に表われるだけでなく発言内容も全く違ってくる人の代表格がルイス・ハミルトンです。

 

 機嫌が良いときのハミルトンは、とにかく喋る。元々が多弁な人間ではなくアーティスティックなスタンスのハミルトンですが、レースの結果が悪かったりして機嫌が悪いときや落ち込んでいるときは全くと言って良いほど喋りません。しかしドイツGPやハンガリーGPのように期せずして勝ててしまった時などは上機嫌の極みで、喋らなくても良いことまでペラペラと喋ってくれたりします。ブダペストにやって来たハミルトンは、まさにそんな状態でした。

 

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