REGULAR【連載】

20160107-01

 

 2015年シーズンのF1では、基本性能でいえば最も非力なパワーユニットがルノーでした。その非力さに泣かされたのがレッドブルとトロロッソということになりますが、目を見張るような活躍を見せた17歳(当時)の新人マックス・フェルスタッペンは、もっとパワーさえあれば表彰台に立つことさえ可能だったと豪語しました。

 

 ハンガリーGPとUSGPの2度に渡って4位入賞を果たしているだけに、あながちビッグマウスとも言い切れないところがあります。

 

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