F1ドライバーってこんなヤツ

 

 2022年にF1デビューする周冠宇は、中国人初のF1レギュラードライバーとなります。過去には馬青驊(マー・チンファ)が2012年イタリアGPや2013年中国GPなどで計4回のFP1に出走したことはありましたが、中国人ドライバーがレギュラードライバーとしてF1の公式レースに出場するのは周冠宇が2022年の開幕戦バーレーンGPで初めて果たすことになります。

 

 周冠宇自身は上海の出身で、1999年5月30日生まれの22歳。

 

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Comment

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  • コメント (2)
    • unicorn712
    • 2022年 1月 04日

    自分は話せないのでYouTube情報ですけど、北京語では「マ」と発音するものでも、少しの違いで「お母さん」か「馬」と、全く違う意味になってしまうみたいです。日常会話レベルの北京語を覚えるだけでも、日本語や英語よりもはるかに発音の習得が大変なので、知ってる人は知ってるかと。
    米家さんは兵庫出身だったと思いますが、茨城を「いばらぎ」と読む人が周りにもいたかと思います。関西周辺だと言いがちだと思いますけど、あれって関東の人間からすると気持ち悪いんです。大阪府にも茨木(いばらき)市ってあるのに、なんで濁点つけるんだか。埼玉が「ダサイタマ」って言われるのと同じくらい腹が立ちます。
    角田を「カクタ」や「スミダ」と間違えられるのと一緒でしょうね。

    それはそうと、ジョウ選手って大器晩成タイプな気がします。18インチの経験値も大きいので楽しみですね。(F1のタイヤは全然違うでしょうけど)
    あと、複数年契約でやる気マンマンのボッタスですが、一部の人に「誰かが武漢でコウモリ買った日」発言が掘り返されていて、まさかの中国人ドライバーがチームメイトになるとは思わなかったと思います。
    もちろん、掘り返すのは一部の人だと思いますけど、とりあえずボッタスがんばれ。

      • MINEOKI YONEYA
      • 2022年 1月 04日

      DAZNさんは「上海だから広東語でチョウカンユ」とおっしゃっているようなので、上海は普通語・上海語と認識して頂くところからなのかなと。。。F1でも何でも上海に一度でも行ったことがあれば、マカオや香港の広東語とは全然違うというのは感覚的に分かるんですけどね(苦笑)。

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