RACE【レース】

 

 2021年第6戦アゼルバイジャンGP決勝の中団グループの争いにフォーカスして戦略分析を行なっていこう。

 

 全マシンのトップからのタイムギャップをグラフ化すると以下のようになる。一番上がトップ走行ドライバーで、下に行くほどギャップが大きくなる。

 

 まずは11番グリッドから2位表彰台を獲得したセバスチャン・フェッテルのレースを分析しよう。

 

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Comment

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  • コメント (2)
    • unicorn712
    • 2021年 6月 11日

    ガスリーは素晴らしいドライバーになりましたね。ストレートで抜いたルクレールもブレーキングでインに入られるとは思わなかったはずです。エンジニアから「ガスリーはエンジンイシュー抱えてる」みたいなこと言われてたかは分かりませんが。

    • MINEOKI YONEYA
      • MINEOKI YONEYA
      • 2021年 6月 12日

      でも最高速を見る限りでは序盤も後半も終盤も単独走行では307〜308km/hで差は無いんですよね。。。またガスンソ症状がでてるかなぁ。。。

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