RACE【レース】

 

 2021年2月16日、マクラーレンは前日に発表した2021年型マシンMCL35Mをシルバーストンでシェイクダウン。14日夜に発表会用の映像を撮影し、15日はシルバーストンへ搬入し走行のための準備、そして16日は生憎のウエットコンディションとなってしまったがダニエル・リカルドとランド・ノリスが1日100kmのフィルミングデー(プロモーションイベント)で許された範囲内で走行し、MCL35Mのシェイクダウンと基本的なシステムチェックを行なった。

 

 そのシェイクダウンの模様を撮影した写真から、新車発表時のレンダリング画像では分からなかった新たなポイントを追加解説しておこう。

 

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