RACE【レース】

 

 バルセロナ合同テスト3日目は1.083秒差の5番手で終えたマックス・フェルスタッペンだが、ラップタイムは気にせず、様々なセッティングを試してデータ収集を進め、マシンの開発方向性を見定めようとしている段階だと語った。

 

 事実、セッションを終えたフェルスタッペンの表情は穏やかで、余裕が感じられる。相変わらず言葉少なめに返答し詳細は語らないフェルスタッペンだが、マシン挙動に不満を抱えていた2017年や、トラブルの続発に苛立っていた2018年とは明らかに違い、チーム内の雰囲気も非常に良いようだ。

 

ーーテスト3日目は5番手のタイムで終えました。この結果についてはどう考えていますか?

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Comment

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  • コメント (2)
    • tonsukesan2
    • 2019年 2月 21日

    暖簾に腕押しグッズ、マックス版の登場待ったなし!?

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