2026
【水曜】ホンダ「カレンダー最長ストレートでエネマネも複雑で重要になる」【2026 Rd.15 AZE】
アストンマーティン・ホンダはアゼルバイジャンGPの超ロングストレートで苦戦を覚悟しているが、エネルギーマネージメントは様々な手法が想定され、モンツァ以上に複雑だという。
ホンダの折原伸太郎トラックサイドゼネラルマネージャーが語った。
【まとめ】
・モンツァほど厳しくはないがストレートではパワー差が出る
・カレンダー最長のストレートでどうディプロイするかがポイント
・前半に固めるか、途中でカットして後半にディプロイし直すか
・アタック開始時にどこからディプロイするかも重要、エネマネは複雑
・ドライバビリティはマドリンクで改善を確認
・90度コーナーが多く、マドリンクとは違う特性が求められる
・さらなるストレート車速向上と出力向上をセッティング改善で積み重ねる
こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
(会員登録の方法はこちら)
※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。
この記事へのコメントはありません。