1. HOME
  2. RACE【レース】
  3. 2026
  4. 【決勝】ペース分析:予想外のデグラデーションで戦略に幅【2026 Rd.4 MIA】
2026

【決勝】ペース分析:予想外のデグラデーションで戦略に幅【2026 Rd.4 MIA】

2026 Rd.4 MIAMI

 第4戦マイアミGP決勝は、スタートでシャルル・ルクレールがトップに立ったものの、すぐにランド・ノリスが抜いてレース序盤をリード。しかし26周目にピットインしたアンドレア・キミ・アントネッリに対し翌27周目にピットインしたノリスはアンダーカットを阻止することができず、そのままアントネッリが勝利を収めた。

 各車ともミディアムからハードに履き替える1ストップ作戦で、戦略の幅はほとんどなかった。

 そんなマイアミGP決勝のレースペースについて分析しよう。

こちらの記事は『F1LIFE』有料会員限定のコンテンツとなっています。
続きをご覧になるためには、ベーシック会員・プレミアム会員になって頂く必要があります。
会員登録の方法はこちら

※コース変更の場合は、旧コースの解除手続きを行なって下さい。
お客様の手で解除手続きを行なって頂かなければ継続課金は解除されませんのでご注意下さい。

会員登録する / ログインする(会員の方)

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。