2026
【木曜】アストンマーティン「見せたかった姿ではないが、もがき苦しみ全力を尽くす姿を見て頂きたい」【2026 Rd.3 JPN】
開幕2戦で苦戦が続くアストンマーティンだが、バッテリーの振動問題はすでに解決しレースを走り切る信頼性が確保できたという。その一方でランス・ストロールがリタイアするなどバッテリーそのものの信頼性向上は必要だ。
そして前戦中国GPで問題となったドライバーへの振動問題については、FIA(国際自動車連盟)からの調査は否定しつつもチーム内で改善努力を続けているという。
アストンマーティンの実質的なチーム代表代行であるチーフトラックサイドオフィサーのマイク・クラックと、ホンダの折原伸太郎トラックサイドゼネラルマネージャーが語った。
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マイク・クラックの理性のある受け答えは良いですね。
グッと我慢しているんだろうなあというのも伝わってきます。
チームとして頑張っているというのが伝わりました。
これなら応援できます。
折原さんのインタビューnextで見ました。もがき苦しみながらも…と応えていたときちょっともらいそうになってしまいました。しかもその次の番組が、レッドブルとの最後の日の話が出てきて…良い時のホンダと今との対比が辛かった…やっぱりレッドブルにはリスペクトとがお互いにあったからうまくいったんですね…
マイク・クラック氏が前向きな発言をされている。
折原伸太郎GM率いるHONDAのチームもアストンマーティンホンダとして鈴鹿サーキットで入賞目指して頑張って欲しい。
日本の世界中のアストンマーティンホンダファンを歓喜の渦に連れて行って下さい。