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2026

【決勝】ホンダ・渡辺康治HRC社長「振動対策は進んだが、性能面を評価できる段階ではない」【2026 Rd.1 AUS】

2026 Rd.1 AUSTRALIA

【まとめ】

・非常に厳しい結果だが、振動対策はかなり進んだ

・決勝でのトラブルは無し、次戦へのパーツ温存のためのリタイア

・まだPUの使用制限している部分もあり、性能に関して評価できるレベルで使っていない

・マシンパッケージ全体として、アストンマーティンと協力して振動対策と改善を進めていく

・そのための体制強化も進めていく

・日本GPが問題解決の最初のターゲット

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  • コメント ( 1 )

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  1. monmon

    車体側の対策は暫くは見込めないのでしょうかねぇ。。。
    でもフロントウイングはアップデートされてましたけれどw

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