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2026

【DAY1】ストレート重視の車体&エネマネのRBPT勢【最高速】

 最高速を比較することで各マシンの直線競争力とダウンフォースレベルを分析することができる。今年はエネルギーマネージメントの違いも露見する。

 バーレーン・インターナショナル・サーキットのスピードトラップはターン1の158m手前の地点で計測しており、メインストレートエンドの最高速が分かる。

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  • コメント ( 2 )

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  1. hanabi88

    アストンマーティンホンダはもうダメなんじゃあないか?
    お互いにバチバチの議論を交わし本音をぶつけ合って競争力を高めるしかマシンが早くなるとは考えられない。
    ホンダはPUのパーアップと信頼性回復、アストンマーティンは、ギアボックスとドライバーへの振動問題の解決が急務だと考えます。

    • MINEOKI YONEYA

      内側で技術者同士はやっているはずだし、それが結実すると信じたい・・・マクホンのときもそうではあったんですけど、あの時も両者ともに低迷期だったんですよね・・・。

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