2026
【DAY2】フェラーリ「新規定の初日に600km走行は初、信頼性の問題もなかった」【2026 T1 BCN】【プレミアム限定】
フェラーリはバルセロナ合同テスト2日目に初めての参加を果たし、午前中はシャルル・ルクレールが64周、午後はルイス・ハミルトンが57周をドライブして計121周を走破した。
午後から雨という天気予報よりも早く10時半頃から雨が降り始め、ドライコンディションでの走行はルクレールのC2タイヤの19周のみとなった。雨脚が強かったためフルウエットタイヤで15周、その後にインターミディエイトタイヤで20周を走行。午後のハミルトンは2セットしかないフルウエットタイヤで確認走行を行なった後はインターミディエイトで19周を走行。しかし再び雨脚が強くなったためフルウエットタイヤに戻して28周を走り、最後は再びインターミディエイトでの走行となった。
トラックエンジニアリング責任者を務めるマテオ・トニナーリが、そのテスト内容と手応え、残り2日間の計画について語ってくれた。
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